新着商品の一覧
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古写真・資料でみる「松永安左エ門と福岡の近現代史」 標準価格: 税込 1,650円(本体価格 1,500円) 価格: 税込 1,650円(本体価格 1,500円) 電力王・松永安左エ門が活動基盤を築いた福岡。
その軌跡&功績が一冊に!
没後50年記念出版、アーキビストの著者・益田啓一郎が
貴重な180点余の写真・資料でわかりやすく編集!
2021年10月9日発売(予定) -
大洋映画劇場クロニクル 1946-2024標準価格: 税込 1,100円(本体価格 1,000円) 価格: 税込 1,100円(本体価格 1,000円) 2024年3月31日限りで建物老朽化のために閉館した福岡市博多区・中洲「大洋映画劇場」の閉館までの軌跡を、劇場に遺る開館当時からの貴重資料や記録で辿るクロニクル集。
かつて「映画のまち」として最盛期には20館以上が立ち並んだ東中洲、まちの記憶も合わせて一冊にまとめたフォトグラフです。
2024年3月1日から31日までのラスト1ヶ月、劇場窓口で販売されました。今回、冊子の企画製作を行ったアソシエの保管分から数量限定(40冊)で通販のみ販売となります。 -
フォトブック26「600形60th記念スペシャル 1962-2022」 標準価格: 税込 1,650円(本体価格 1,500円) 価格: 税込 1,650円(本体価格 1,500円) メーカー型番: PB26 1962(昭和37)年に登場し、西鉄天神大牟田線の近代化に大きく貢献した西鉄600形(2代目)。2022(令和4)年秋、還暦を迎えた現在も貝塚線で
8編成が元気に活躍中。西鉄600形の歴史と変遷を、貴重な記録写真でたどります。
巻末には2021年・2022年の天神大牟田線の最新写真も掲載!
2022年10月16日の販売開始を記念して、2022年12月31日まで送料無料でお届けします。
(販売開始日:2022年10月16日「にしてつ電車まつり」会場にて/予約受付中) -
フォトブック25「さよなら筑鉄2000形 他社へ転籍して活躍した西鉄路 面電車」 標準価格: 税込 1,650円(本体価格 1,500円) 価格: 税込 1,650円(本体価格 1,500円) メーカー型番: かつて西日本鉄道の福岡市内線や北九州線で活躍した路面電車の一部は、廃止後に他社へ転籍して活躍した車両(改造車)もあります。
2022年11月、西鉄グループの筑豊電気鉄道2000形の最後の車両が引退することになり、福岡市内線と北九州線の連接車を改造した2000形の記録写真とともに、他社へ転籍して今も活躍する車両を含めて1冊のフォトブックにまとめました。
2022年10月10日の販売開始を記念して、2022年12月31日まで送料無料でお届けします。
(販売開始日:2022年10月10日/予約受付中) -
吉田初三郎 鉄道鳥瞰図標準価格: 税込 4,180円(本体価格 3,800円) 価格: 税込 4,180円(本体価格 3,800円) メーカー型番: B5判 “大正の広重”と称された不世出のグラフィック絵師が手掛ける北海道から九州までの鉄道沿線旅行案内図を制作年代順に60点採録。
30年近く吉田初三郎のゆかりの地などを取材し続ける著者のコレクションを中心に掲載しています。
現在も親しまれている鉄道会社から、すでに廃止されてしまった路線まで、美麗な鳥瞰図を通して大正時代から昭和20年代までの全国各地の鉄道路線と沿線風景を辿ることができます。 -
西鉄ライオンズとその時代(写真集) 標準価格: 税込 2,750円(本体価格 2,500円) 価格: 税込 2,750円(本体価格 2,500円) メーカー型番: よみがえる伝説の史上最強軍団!
昭和26年に誕生、福岡を本拠に5度のリーグ優勝、日本シリーズ3連覇、そして昭和33年は3連敗から“奇跡の逆転4連勝”を成し遂げ「日本プロ野球史上最強軍団」と言われた西鉄ライオンズ―。さまざまな伝説を生み、いまも語り継がれるその魅力を、当時のエネルギーを伝える写真とともに振り返る。半世紀前の町と人々の熱狂がよみがえる。
