福博一の商店街として明治の頃から賑わった川端通り。
 現在は下は博多リバレインとして再開発され、明治通り(旧電車通り)から上は上川端通り商店街・川端中央商店街として、キャナルシティ博多への近道として盛業中である。上川端の一部を除き戦災で焼失し、下川端を中心にした一部商店が天神へ移転して新天町を形成した。



呉服町交差点(大正中期)

F0251■博多川端町停留所(明治43年頃) F0252■博多中橋(大正中期)※今の博多大橋
F0253■川端町(大正初期)下川端界隈※今の博多リバレイン F0254■山際絣店(大正初期)
F0255■博多川端(明治40年頃)東中洲の共進亭より F0256■川端界隈(大正14年)福岡玉屋屋上より
F0257■福岡ホテルより川端遠望(大正12年)※のちの玉屋 F0258■博多川端(昭和27年頃)戦後復興風景
F0259■川端より東中洲・玉屋を望む(昭和8年頃) F0260■博多川端商店街(昭和26年頃)復興した下川端通り
F0261■下川端商店街(昭和27年頃)復興した商店街風景 F0262■博多川べり(大正14年)博多川沿い玉屋遠望
F0263■岩田屋呉服店(大正中期)※博多の頃の岩田屋 F0264■博多のセンター(昭和30年頃)

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